カチカチ頭のおやじが日々遭遇するこだわりの記録です。 こだわるがゆえに、 いろいろな汗を流しますが、すべてが夢の実現につながっています。
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2者択一ではないと
2007年12月05日(水) 18:25
 思います。文系、理系の選択は。

 「数学が嫌いだから文系に進む」とか、「歴史や漢文は覚えるのが苦手だから
すっきりした理系に進む」などの理由で進路選択を決めてしまう人は
少なくないと思います。

 そして一度どちらかに定めてしまうと、他方を「そんなの関係ない」と退けて
しまう傾向が強いと思います。

 「もったいない」こんなことで、いろいろな可能性から遠ざかってしまうとは。

 自分を振り返ってみると、進路を決めるときには既に「電気を学びたい」と
決まっていたので問題ないのですが、やりたいことが決まっていない場合に
上記の理由で無理に決めない方が良いと思います。 

 日産自動車では、文理の関係なく採用されるそうです。だから文系の学生でも
設計部門に応募できます。すばらしいことですね。

 P.S. 自分はこだわりの理系小僧ですが、数学はどちらかと言えば
   得意ではありません。
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